2012年06月

朝活について

さっきNHKでやっていた
朝活する人は、

朝起きたらオレンジジュースなどで糖分をとる。15分後ぐらいから頭が活性化

朝に目玉焼き、ハム、パンなど炭水化物、タンパク質を取る

昼は体温があまり上がらないものをとる。上がると眠くなる
冷たいそばとか

夕方眠くなると、立ちながら本を読むなどする
足を動かすことで眠くならない

こんな感じの内容だった気がします

夜は暖かいものをとる
寝る3時間前にとる
寝る直前に取ると寝ている間に消化するのでゆっくり休めない



20120220日経ビジネス

20120220日経ビジネス

■三木谷浩史 楽天社長
比較的国境を越えやすかった製造業が海外展開の旗手として経済成長を支えてきた時代は終焉をむかえ今まさにサービス業が海外展開を推し進めなければならない
前例はほぼないに等しい
自ら創り上げた楽天主義を容赦なく外国人に徹底させ、逆に日本人にも決して甘えを許さず英語の使用を強要する
三木谷は壮大な実験の真っ只中にいる
「日本人が内向きになっている中で、楽天が本当に海外で成功すれば若者の意識は変わるはず。トレンドセッターの役割を果たす」
と三木谷は誓う
そして、「成功すれば日本に対する最大のコントリビューション(貢献)」とも

問:
何も日本人だけが集まっている時の会議を英語でやる必要はないんじゃないか、という意見もあります
答:
「これしかない」と僕は思っているんです
そうしないと結局英語から逃げちゃう
そうなると、外国人は会議にはいれなくなってしまう
企業の中に入れずに壁が生じる

年収200万円貯金ゼロのまま35歳にならないマネー術 鵜野 大


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「72の法則」というのがあって、これは、「72」を現行の金利で割ると、預貯金が何年で2倍になるかがわかるというもの。 たとえば、年利1・5%で銀行に預けると、「72÷1・5=48」なので、預金が2倍になる

■世界一の経営者が語る成功の条件 
ゼネラル・エレクトリック社(GE)の最高経営責任者だったジャック・ウェルチは、「20世紀最高の経営者」といわれている。

彼は「仕事で成功する方法」を聞かれて、次の3条件を即座に挙げた。
1 あなたが大好きな何かを選ぶこと
2 好きな人と働くこと
3 全力を注ぐこと

■安定的な配当狙いなら電力株
リスクが高い株の世界で比較的、安全な株がある。それは「安定株」や「ディフェンシブ銘柄」と呼ばれている株だ。 ディフェンシブとは防御的という意味で、電力株、薬品株など、景気にあまり影響されず、常に一定の消費が見込める分野の株が当てはまる。 高配当の株でも利益が出なくなると、一気に無配に転落するが、こちらの株は、企業業績にかかわらず、配当が安定している。

お金のIQお金のEQ 本田健

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自分が欲しいものと、生存のために必要なものの違いを見極めることが大切です
そうしなければ、たいして大切でないもののために命をすり減らすことにもなりかねません



「お金がないから〜できない」とか「お金のせいで〜と感じる」と、もし言い出したら、ほとんどの場合、お金が問題ではないとしっておいてください


人生にはいろんな問題が起こります
お金は人生のあらゆる局面に顔を出すので、一見するとお金の問題のように見えるかもしれません
しかし、問題の核心をつかないと、混乱が広がるだけだと私は思います


お金を使ってなにをしたいのかが、はっきりしなければお金に振り回されるだけの人生になることをしらなければなりません


小金持ちは「自分にとって豊かな人生とは、どのような時間を送ることなのだろうか」「自分はなにをするために生まれてきたのだろうか」などの問いを自分に投げかけ、自分らしい生き方を模索するのです


「自分らしさを磨き、自分の人間的魅力を高める」ことこそが豊かさへの近道だと考えます
それは人間的魅力あふれる人には、必ず応援してくれる人が現れ、自然に豊かになれる場所にいけることを知っているからです
成功した人のほとんどは、多くの人に応援されて成功しています


幸せな小金持ちはお金自体にはあまり執着していません
お金よりも、自分らしさを表現することや自分の感性を高めることに意識を向けているからです
お金のためではなく、純粋に自分が好きなことをやっているからこそ、周囲から応援される人となり、気がつくとお金にはなにと不自由しない状態にまで押し上げられるのです

反対に普通の人は、お金のことを全く考えていないようで、じつはお金に執着しています
無意識のうちにお金にコントロールされていたり、お金のことばかり気にして人生を送り、自分らしさや自分の人間性に目を向けていません
そのため周囲の人からみても、魅力的に映ることはありません


お金持ちは自分を豊かにしてくれるものを買い、貧乏人は豊かな気分にしてくれるモノを買う


賢い人間は他人の失敗から学ぶ
普通の人間は自分で失敗して初めて学ぶ
愚かな人間は、同じ失敗を繰り返して、自分の不運を呪う


会社が儲かる->社長がよくのみにいく->愛人ができる->クルーザーか別荘を買う->奥さんと別れる->腹心が会社を去る、というのは小さな会社が破綻していくパターンだと思います

お金を失う原因の二番目は、ビジネスの急拡大です
お金と同じようにビジネスには波があります
この波を読めるようにならないと経営者として失格ですが、経験の浅い経営者はつい大波がきたと勘違いしてしまいます
うまくいっているときというのは、どうしてもそれが永遠に続くように錯覚してしまうものです


自分でお金を生み出す自信と能力のない従業員たちのほうが、株を買ったりしています


1.時代の流れを読むこと
お金を増やすには、時代がどちらに流れているか知ることが必要です

2.リスクを計算しておくこと
一般の人が投資に失敗するのはリスクを考えていないからです

4.お金の流れを読むこと
お金の流れがどこから、どこに行きそうなのか、たえず先を読むことです


自分の好きなことをやっていくと、人生はどんどんよくなっていきます
好きなことをやって、元気に幸せになったあなたは、明るくなって、周りの人には魅力的に映るからです


お金の流れができると、人の流れもついてきます
自分にため込まず、周りの人と分かち合おうという態度の人には、お金も人もチャンスも吸い寄せられるようにくるのです



、、、ほとんどが100年以上地球にいることはない
なのに、なにかの所有権を主張するなもて、馬鹿げた話だ

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